酵素サプリを植物発酵エキスの配合量が多い順番に紹介

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酵素サプリを植物発酵エキスの配合量で比較-商品選びで特に重要!

酵素サプリを選ぶ際に、価格や飲みやすさ以外に大切なのが、この1日に摂取できる植物エキスの配合量かなと思っています。

 

例えば生サプリの場合、カプセルの中に植物発酵エキスだけが詰め込まれているわけではありません。

 

植物発酵エキスなどの成分を1粒のソフトカプセルにまとめる為には、サフラワー油などの増量剤といった添加物も必要になってきます。

 

例えば1粒の内容量が300mgだとすると、【植物発酵エキス:50mg、サフラワー油:250mg】というような構成になっていると言う事です。

 

そこで、各酵素サプリの1日分の内容量中に、どのくらい植物発酵エキスが含まれているのかを一覧表示して、多い順番に紹介しています。

 

ただし配合量を企業秘密にしているメーカーもあり、確認する事ができなかった商品に関しては、【非公開】とし、サポートに質問をして回答がなかった商品に関しては、【回答なし】、その他メーカー側がどのくらい配合しているか把握していないなどの場合は、【不明】と記載しています。

 

カプセルタイプ

商品名

配合量

OMX(オーエムエックス)

1500mg弱

日本盛 植物生まれの酵素

206mg

リフレ 美菜酵素プラス

200mg

彩光 酵素100選

200mg

seedcoms 野草酵素

200mg

熟成健美 野草酵素

200mg程度

すいそとこうそ

136mg

酵素黒酢革命

107.6mg

オリヒロ 植物酵素カプセル

100mg

からだのレシピ 222種類の生酵素

36.6mg

日本自然発酵 根菜酵素

非公開

丸ごと熟成生酵素

非公開

酵水素328選生サプリメント

不明

ベジーデル酵素粒

不明


 

酵素サプリを選ぶ際にメタボーが一番重要だと思っているのが、この1日分に含まれている植物発酵エキスの量です。

 

そして比較してみたところ、カプセルタイプに関しては、「OMX(オーエムエックス)」が断トツ1位で、知名度や販売実績も含めて文句なしといった所ですね。

 

次に多いのが、「日本盛 植物生まれの酵素」となっていますが、配合量ではかなりの開きがあり、どうしても価格は抑えたいという方ならこちらをおすすめします。

 

錠剤タイプ

商品名

配合量

DHC 熟成醗酵エキス+酵素

750mg

小林製薬 野菜と酵素

625.2mg

ベジライフ酵素粒

225mg

イースト×エンザイムダイエット

125mg

セシール リアルサプリ酵素

33mg

みどり酵素

非公開


 

次に錠剤タイプに関しては、「小林製薬 野菜と酵素」が断トツの1位で、次いで「ベジライフ酵素粒」となりました。

 

「小林製薬 野菜と酵素」も知名度が高くサービス面が充実していることから文句なしといったところでしょうかね。

 

また「小林製薬 野菜と酵素」は、植物発酵エキス以外に、麹菌エキスが一緒に配合されている点も魅力の一つです。

 

ただ植物発酵エキスの原料数や発酵・熟成期間の長さで比べると、「ベジライフ酵素粒」の方が上回っており、さらにダイエット成分も配合されている点が魅力的にうつる方もいるかもしれませんね。

 

ペースト・ゼリータイプ

商品名

配合量

80種類のめぐみジュレ

5000mg

万田酵素 プラス温

2500mg

植物酵素ゼリー

回答なし


 

最後にペースト・ゼリータイプに関しては、「80種類のめぐみジュレ」が当サイトで取り扱っている商品の中で配合量が5000mgともっとも多く、文句なしの配合量となっています。

 

価格面と味さえクリアできれば一押し商品となりそうですが、知名度や販売実績のことを考えると、「万田酵素 プラス温」の方が安心感は高いような気がしますが。

 

酵素サプリの目的別比較情報一覧

価格面

飲みやすさ

植物発酵エキス量

麹菌エキス量

価格面

飲みやすさ

植物発酵エキス量

麹菌エキス量

原料の種類

カロリー量

ダイエット成分

全額返金保証

原料の種類

カロリー量

ダイエット成分

全額返金保証

 

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