酵素サプリを麹菌エキスの配合量が多い順番に紹介

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酵素サプリを麹菌エキスの配合量と1日あたりの単価で比較

麹菌由来の酵素サプリは、商品数が少ないことから比較対象となる商品はそれほどありませんが、商品選びのポイントとしては1日に摂れる麹菌エキスの量、または継続する事が大切なので、価格面に重点を置けばいいのかなと感じました。

 

そこで麹菌由来の酵素サプリを、1日分の麹菌エキスの量、定期購入したい場合にかかる1日あたりの単価で一覧表示し、1日分の麹菌エキスの量が多い順番に紹介しています。

 

カプセルタイプ

商品名

麹菌エキスの量

単価

薬日本堂 酵素(Kou-so)

307.2mg

201.6円

なかきれい酵素

300mg

252円

 

錠剤タイプ

商品名

麹菌エキスの量

単価

フラコラ 美活酵素つぶ

600mg

102円

新谷酵素プラス補酵素

500mg

164.5円

酵素が減り始める40代からの新谷酵素

490mg

89.4円

悠悠館 こうじ酵素

249mg

約99.3円

すいそとこうそ

136mg

約83円

DHC 熟成醗酵エキス+酵素

50mg

57.8円

小林製薬 野菜と酵素

25mg

64.8円

快朝酵素

非公開

約103円


 

麹菌エキスの量で比較してみると、商品数が少ないのでカプセル・錠剤タイプ両方でまとめて比較してみた所、「新谷酵素プラス補酵素」が500mgともっとも多かったです。

 

次に「薬日本堂 酵素(Kou-so)」の307.2mgになりますが、「新谷酵素プラス補酵素」と比べると約200mgも開きがありますので、知名度や販売実績なども含め、やはり「新谷酵素プラス補酵素」が麹菌エキスタイプの酵素サプリの中では一番おすすめかなと思います。

 

ちなみに新谷酵素では、「新谷酵素 enzyme」という新商品も発売されており、商品自体は手元にありますので、近々レビュー予定となっています。何が違うのかも徹底検証したいと思いますのでぜひまた遊びに来てくださいね。

 

 

また最近は麹菌タイプの酵素サプリがいくつか発売されており、もしかすると、植物発酵エキスタイプの商品よりも需要が高まっているのかもしれませんね。

 

近いうちにこちらもいくつか購入してレビューをしたいと思っています。

 

酵素サプリの目的別比較情報一覧

価格面

飲みやすさ

植物発酵エキス量

麹菌エキス量

価格面

飲みやすさ

植物発酵エキス量

麹菌エキス量

原料の種類

カロリー量

ダイエット成分

全額返金保証

原料の種類

カロリー量

ダイエット成分

全額返金保証

 

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